調理師助手メール 40週間目 | The Elder Scrolls Online 外部蔵書庫

調理師助手メール 40週間目

278日目
ズッキぐらいの年齢になると良いこともあります。皆が間抜け扱いしてくれるようになります。つまりずっと間抜けなふりをしなくてもいいのです。暇つぶしになります。

279日目
この者は体重が増えました。酒量もかなり多くなっています。それに、背中が痛い。こんなに長く生きると知っていたら、ズッキはもっと体をいたわっていたでしょう。

280日目
今夜はズッキが料理係でした。あまりうまくできませんでした。この者はずっと前に学びました。頼まれた仕事をあまりうまくできないと、その仕事は二度と頼まれなくなる可能性があります。

281日目
シッカはキャラバンの護衛です。彼は自分こそがムンダスで一番賢いカジートだと思っているらしく、いつもズッキに色々と命令してきます。自分が賢いと思っているカジートは特に、本当に賢いカジートをイライラさせます。

282日目
この者は若く美しいカジートの愛人が存在しないことに、今でも憤りを感じています。荷物を同封しておきます。

283日目
キャラバンは移動サーカス団に出会いました。でも、実際には犯罪集団でした。物を盗もうとしたため、戦いになりました。ズッキは非常にうまくやりました。素早く判断したためです。この者は真っ直ぐジャグラーに向かいました。

284日目
カジートには笑いのセンスがありません。キャラバンと旅をする若者が、太ってきていると母に言われて食事を制限されました。そこでこの者はその母に「ずんぐり猫になった!」と言いました。カジートには笑いのセンスがありません。