調理師助手メール 41週間目 | The Elder Scrolls Online 外部蔵書庫

調理師助手メール 41週間目

285日目
荷物を同封します。ナアマという女が例のノルドに飽きて、逃げてきたという話はしましたか?彼女はキャラバンに戻ってきました。でもズッキはまだ何も頼み事をされていません。あまりにも恩着せがましいからだそうです。魅力的だと思いませんか?

286日目
この者は他のカジートから放っておかれたいと願っています。いつの日か、我慢できなくなって相手の首を絞めるでしょうから。カジートの「ハチミツでハエを集めるなら、死体の上にかけたほうが集まる」という格言を思い出します。

287日目
ズッキは地元の酒場から力ずくで連れ出され、戻ってくるなと言われました。その酒場に「濡れた床」という趣旨の標識があったのが悪いのです。荷物をどうぞ。

288日目
昨夜はキャラバンが町に滞在したので、ズッキは宿屋で羽毛のベッドを満喫することにしました。宿屋の主人には朝起こしてくれるように頼みました。部屋に入ると、枕の上に「若くなりはしないぞ」というメモが置かれていました。ズッキは宿屋の主人が大嫌いです。

289日目
なぜズッキが口を開くと必ず、間抜けが演説を始めるのでしょうか?こちらをお受け取りください。

290日目
この者は、カジートの女が40になったら子猫を産むのをやめるべきだと考えます。暗き月のせいで!子猫だらけです!

291日目
キャラバンは昨夜、浜辺沿いに泊まり、ズッキは夕食のためにマッドクラブを集めました。マッドクラブを料理する方法はいろいろありますが、「死んでもらう!」と叫んでから熱湯に落とすのが好きです。