鍛冶師助手メール 15週間目 | The Elder Scrolls Online 外部蔵書庫

鍛冶師助手メール 15週間目

101日目
ごきげんよう!アクセル・ロックバイターだ。ウワサは聞いているぞ。そして世界最高の探し屋である俺のことも聞いたことがあるだろう!まずは、最初の配達だ。喜んでくれるとうれしい。近々またお届けする!—アクセル

102日目
やあ、またもやアクセルだ。アクセル・ロックバイターだ。最初に配達したもので人を殺す剣を作ってくれることを願っている。剣は好きだ。鋭いのは特に。だが時々自分を切ってしまうんだ。ともかく、物資を送る。楽しんでくれ!

103日目
アクセルだ。お代をどうも。代金は母さんの薬を買うのに使っている。関節が痛むって言うんだが、薬で楽になる。嫌になることもあるが、俺の母さんだ。また物資を送るよ。アクセル・ロックバイターより。

104日目
誰だと思う?アクセルだ!また手紙を書いているのは物資を見つけたからだ。あんたは腕利きの鍛冶屋のようだから、物資はたくさん必要だろう。だから送っておいた。あんたの友、アクセル・ロックバイターより。

105日目
必要なものは、このアクセルが用意する!またも物資を入手した。これを使って剣を作ってくれてることを願っている。剣は素敵だよな。—アクセル

106日目
物資が遅れてすまない。母さんがまた痛がっていたんだ。薬をたくさん塗っていて、注文を届けるのが遅れてしまった。首にしないでほしい。もう二度とこんなことはない。

107日目
今日、どこかの誰かに剣で殺されそうになった。あんたの作品じゃないといいんだが、その剣は折れてしまったよ。まあ、あんなひどい物をあんたが作ることはないだろう。なにせ俺がいい物資を送ってるからな。それでは、アクセルより。