調理師助手メール 33週間目 | The Elder Scrolls Online 外部蔵書庫

調理師助手メール 33週間目

229日目
ズッキは騙そうとする人々と近付こうとする人々に囲まれ、ニルンの雇用に関して重要な意味を持つようになっていることに気がつきました。どうやらタムリエル全体の経済は、ズッキの日常を破壊することで成り立っているようです。素晴らしい日常が台無しです。

230日目
頑張ってはいるのですが、この者は何に関しても楽観的になれません。そもそも、自ら進んで明るくするように要求された記憶もありません。ですから、この件についてはそちらで対処してください。それから、またワインがなくなりました。

231日目
なぜ人々は他者に対する優越感にあれほどの喜びを覚えるのでしょうか?ズッキは彼らと違って良かったと考えています。この者のほうが遥かに素晴らしい。こちらをお受け取りください。

232日目
この者は長旅が好きです、長旅に出たのがこの者を悩ませる人々だった時はなおさらです。こちらをお受け取りください。

233日目
ズッキは、この者が他者から嫌われるために努力する理由が分かりません。努力しなくても、自然と嫌われるはずです。

234日目
ズッキは酒場の主人が寝ている間にお酒を飲み、道徳の本質について熟考しています。正体は一体何で、不誠実とは何でしょうか?境界は正しさに対する考え方と、正当化できるかどうかかもしれません。ワインはズッキを良い気分にします。だからボトルが何本かなくなっても、彼らは気にしないでしょう。

235日目
この者は人生における未解決の疑問について考えています。その中でも特に重要なことは間違いなく、「ズッキに何の利益がある?」です。品物を同封しました。