太古ノルド(古遺物)


太古ノルド:ブーツ
Ancestral Nord: Boots

  • 爪先なきコルンとかいう愚かな喧嘩屋に焦点を当てるための努力はほとんど喜劇的だ。彼が歴史上言及されたのを見たのはこれが初めてだ。彼の業績や不運が史実に基づいているのかどうか、とても疑わしい。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:ベルト
Ancestral Nord: Belts

  • 著者は記章が王の承認を受ける必要があり、ハロルドの覚えがめでたくないものには認められなかったことを書き落としている。これは稀に派手な抗争を引き起こすこともあったが、社会的な圧力が多くのライバルたちを統制したようだ。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:兜
Ancestral Nord: Helmets

  • 演劇におけるノルドの兜は、伝統的なデザインを恐ろしいほど不正確に表現されている。主に吟遊詩人の大学の責任だ。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:脚当て
Ancestral Nord: Leg Greaves

  • ありがたいことにハロルドは実用性を重視していて、ノルドを虚飾から解放した。同時期のハイロックの装備を見れば、いかに大きな功績だったかは明らかだ。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:弓
Ancestral Nord: Bows

  • インペリアルが来る前、多くのスカイリムの砦はこの時期に建設された。内戦がなかったため、より大規模な建築を邪魔されなくなったのだ。防壁が矢に変えられたように、投石機の石は城壁に変えられた。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:胸当て
Ancestral Nord: Chests

  • 王家の記章を鋼鉄に刻むことは、物資不足の時代に無駄な贅沢のようにも思える。ウグロンも、近接戦闘においてとても攻撃されやすい場所にメダルを装備するのは自然だと言ってくれた。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:剣
Ancestral Nord: Swords

  • この時期のノルドの武器として、かなりの数の剣が出土する。しかしそれが人気のためか、他の武器が優先されたため残っていたものが多いのかは判然としない。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:肩防具
Ancestral Nord: Shoulders

  • 鎧のデザインとして、威嚇を重視することは珍しくない。インペリアルの同時代の胸当ても強力な肉体を誇示する方向だった。アイレイドもアカヴィリもデイドラ風の仮面で恐怖を誘い、アイレイドは翼まで装備した。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:手袋
Ancestral Nord: Gloves

  • 一部のノルドは、トロールの唾を使って武器を滑りにくくしたという説も聞いた。証拠はないが、この本の臭いからすると装丁に使っていても不思議はない。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:盾
Ancestral Nord: Shields

  • 浮力を気にする必要がなくなったことにより、ノルドの重歩兵はオークに匹敵する防御力の部隊となった。全速で突撃すると、この盾はエルフの胸当てを砕けたという説もあるほどだ。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:杖
Ancestral Nord: Staves

  • 戦争でノルドがどれだけ魔法を使っていたのかはよくわかっていない。賢者と賢女は、おそらく戦場で働くよりも王の顧問的な役割を務めていたはずだ。しかし、この杖は戦場に出ることがなかったわけではないと示している。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:戦棍
Ancestral Nord: Maces

  • こうした兵装の標準化に向けた動きは武器取引において必ずしも順調に進まなかったが、道具と設備を共有できた鍛冶には歓迎されたようだ。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:短剣
Ancestral Nord: Daggers

  • その身長によるものかもしれないが、歴史的にノルドは大きなものを好む。マグカップ、チーズホイール、騎乗動物、短剣…なんであろうと。半端なものは持ちたがらない。それは尊重すべきだ。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)


太古ノルド:斧
Ancestral Nord: Axes

  • ハラルドはスカイリムの兵装を統一しようとしたが、この年代のサーガは揃いの武器を手にした気取った戦士の物語をまだ語っていた。装備を自前で揃えられた者や、創造的なスカルドが例外となった。

    レジナス・ブーカ(インペリアル ♂)

太古オーク(古遺物)


太古オーク:ブーツ
Ancestral Orc: Boots

  • この本はオークがブーツの中に数百年入れたような臭いがする。それでも、読む価値がある。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:ベルト
Ancestral Orc: Belts

  • 過去のオークは鎧に歴史上の人物を現したようだ。このような習慣が再発見されたのは最近のことだ。起源はさらに遡るだろう。これは統一性が見られた最初のものだ。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:兜
Ancestral Orc: Helmets

  • これはとても状態が良く、誰かがこの本の保持に尽力したに違いない。内側には修復の痕があるようにも見えるが、他は元の状態のままだ。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:脚当て
Ancestral Orc: Leg Greaves

  • この本の革綴は奇妙だ。柔らかいが、これだけの時を経てもバラバラになっていない。誰かが初期に交換したか、展示用に飾ろうとしたのかもしれない。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:弓
Ancestral Orc: Bows

  • 伝説を信じるなら、トラグ・グロ・イグロンは弓を愛し、狩りの間に達人となったそうだ。彼は両手に片手斧を持った姿で描かれることがほとんどだが、それは芸術的な脚色かもしれない。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:胸当て
Ancestral Orc: Chests

  • オークは精密な金属細工技術を再発見したばかりだ。その技術は第一紀980年のオルシニウム陥落で失われた。そして、このような歴史的文書によってのみ取り戻すことができる。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:剣
Ancestral Orc: Swords

  • いい本だった。この著者は今まで聞いたことのない仮説を提示していたが、おそらくこの本が書かれた当時は議論されていたのだろう。しかし、デザインほど重要なものではない。なお、ここでもトラグが取り上げられている。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:肩防具
Ancestral Orc: Shoulders

  • この本は…潰れている。文章はまだ判読できるが、まるでマンモスが踏み潰したかのようだ。装丁は潰され、ページは薄くなっている。表紙はほとんど笑えるほど広がっている。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:手袋
Ancestral Orc: Gloves

  • 古い民話によれば、血塗れのウルザタシュという戦士が喧嘩を売ってはいけないオークに喧嘩を売ってしまい、顔面にパンチをくらったという。彼は顔面をへこませたまま一生過ごしたそうだ。おそらく、何らかの真実が含まれている。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:盾
Ancestral Orc: Shields

  • オークの職人技が美しいと言われることは少ない。この著者は、盾に描かれた詳細な意匠をとても気に入ったようだ。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:杖
Ancestral Orc: Staves

  • オークは必要とあらば棍棒として使える杖を持っていたようだ。多くの技は歴史の中で失われたが、その本能は当時から現代まで受け継がれているように思える。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:戦棍
Ancestral Orc: Maces

  • 戦棍は常にオークのお気に入りだ。この本のものは特に野蛮に思える。先端が尖った戦棍は全く別の武器種だ。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:短剣
Ancestral Orc: Daggers

  • この本はサーベルキャットに食われて糞として出て来たような状態だ。ほとんど判読できない文字も多いが、努力すれば意味を取ることができる。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古オーク:斧
Ancestral Orc: Axes

  • この本はほとんど分解しそうになっている。まだ判読できるのが不思議なくらいだ。注意しなければ、すぐバラバラになってしまうだろう。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)

太古ハイエルフ(古遺物)


太古ハイエルフ:ブーツ
Ancestral High Elf: Boots

  • この本を綴じた革は石のように硬い!もう少しで落としそうになったけど、落としていたらバラバラになったかもしれない!これは慎重に扱わないとね。

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:ベルト
Ancestral High Elf: Belts

  • この文章は素敵ね!面白くする必要があったとは思えないけど、「無駄に大きいバックルの奴ら」のところで大笑いしたわ!

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:兜
Ancestral High Elf: Helmets

  • この軍の鷲のような兜に太陽の光が当たったら、とても美しかったでしょうね。この文を読んでいると、その光景が目に浮かぶようよ!まあ、意義はよくわからないけど…

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:脚当て
English title is here

  • この本は大掛かりな修復を受けたようね。装丁は元の年代と明らかに異なっている。不満なわけじゃないのよ!文章が元のままであることが、一番大事なんだから。

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:弓
Ancestral High Elf: Bows

  • 興味深い文章ね!リムの歴史についても言及してるけど、当時のエルフが武器に何を求めていたのかがわかるわ。

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:胸当て
Ancestral High Elf: Chests

  • この本も奇妙な黄金で彩られている。私の気のせい?この本には黄金のイメージがたくさんある。それは私の心を…高鳴らせるわ!ちょっとこの本を長く見すぎただけかもね。

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:剣
Ancestral High Elf: Swords

  • この本のインクの状態は驚くほど良い。少し前に書かれたように見えるくらいよ!どうやったら、ここまで保存できるんだろう。

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:肩防具
Ancestral High Elf: Shoulders

  • この本は、ちょっとでも衝撃を与えると崩れ落ちそう。取り扱いには注意しないとね。取り扱わない方がいいかもしれない!

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:手袋
Ancestral High Elf: Gloves

  • この手袋を着けたエルフが、どんな動きをしていたのか知りたくてたまらないわ。なんて魅力的!

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:盾
English title is here

  • 敵を倒そうとする文章なのに、この著者はずいぶん気取って書くのね?まるで詩みたい!きっとこれを読んだ戦士は奮い立ったでしょう。

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:杖
Ancestral High Elf: Staves

  • この時代の鍛冶になって、こういう指示に従うことを想像すると楽しいわね。こんな壮大な指定を受けて、何かを作るなんて。どれだけプレッシャーがかかることか!

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:戦棍
Ancestral High Elf: Maces

  • 私たちの手に渡る前に、誰か戦棍を持った人がこの本を叩いたのかもしれない。ずたずたにされたおかげで、もう少しで読めなくなるところよ!

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:短剣
Ancestral High Elf: Daggers

  • この本の状態は悲しい。どのページも破け、想定は露出し、一部のインクは褪せて読めなくなりそう。

    アマリエン(ハイエルフ ♀)


太古ハイエルフ:斧
Ancestral High Elf: Axes

  • この本には何かが塗られている。ほとんどロウのようにも見えるわ。何かの樹脂を使って保存していたようね…おかげで、しっかり読める!

    アマリエン(ハイエルフ ♀)

太古リーチ(古遺物)


太古リーチ:ブーツ
Ancestral Reach: Boots

  • 興味深い。リーチの足防具は年月によって変化したように見えない。マルカルスの市場で、この著者が描写したような皮と羊毛のブーツを見た。ほとんど同じと言っていいくらいよ。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:ベルト
Ancestral Reach: Belts

  • この著者の時代にあったリーチの革細工はあまり残っていないのが残念ね。現代リーチの象徴的なデザインと、第一紀のクランの作品を比べてみたかった。同じ動物がそのまま使われているの?

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:兜
Ancestral Reach: Helmets

  • 頭に枝角を着けていた点が特徴的ね。その伝統は第一紀の中盤に帝国の士官が目撃した時点よりも、はるか昔から引き継がれている。枝角はハーシーンの尊重を示すものよ。ハーシーンは狩りの王にして、リーチの神々の主神だからね。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:脚当て
Ancestral Reach: Legs

  • リーチの鎧のうち、グリーヴと肩防具はもっとも耐久力が高い。戦士は戦闘のダメージを補修するか修復するため、獣の像を彫り直すことが多い。長年使用すると、元のデザインが完全にわからなくなる。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:弓
Ancestral Reach: Bows

  • このインペリアルの著者は、リーチの民が何度も弓を作り直すことを記述していない。複合弓は湿った気候ですぐに劣化する。でも、リムの先にある頑丈な角や硬木は長く再利用されることが多い。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:胸当て
Ancestral Reach: Chests

  • 強化革を重ねたところで大した防御力があるとは思えなかったんだけど。ウグロンによれば出来の良い皮鎧は、刺突や弓を驚くほどしっかりと防ぐようね。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:剣
Ancestral Reach: Swords

  • 新しい形にされた剣について、著者はとてもよく観察している。リーチの包丁のどれだけが、元はブレトンの長剣やノルドの大剣だったことか。歴史的な価値がある剣も、こういう運命を辿ったかもしれないわね?

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:肩防具
Ancestral Reach: Shoulders

  • 肩に派手な装飾を加えた目的は威嚇のためで、防御のためではないでしょうね。あばら骨や小さな動物の頭蓋骨が、敵に対する守りになったとは思えない。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:手袋
Ancestral Reach: Gloves

  • この書の保存状態には驚かされる。もちろん綴じられてはいないけど、羊皮紙はしっかりと持ちこたえている。この本を持っていたリーチの民は、あまり読まなかったんでしょうね。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:盾
Ancestral Reach: Shields

  • ネストロ副隊長が、出会ったクランの図柄について図示しておいてくれればよかったんだけど。滅びたクランにはとても興味がある。その後に生まれたクランが、図柄を引き継いだのかどうかについても。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:杖
Ancestral Reach: Staves

  • 杖を持っていないリーチの魔女を見たことはない。杖に使う木の種類によって、何の属性と交信するのかが決まっているのかどうかは興味がある。杖の魔法的な性質を定めるのは、形と材料のどっち?

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:戦棍
Ancestral Reach: Maces

  • 面白い。帝国軍士官が書いた武器のスタイルは現在に引き継がれなかったようね。今のリーチの民の戦棍は銅や鉄を打ち付けて強化された、木のものが多い。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:短剣
Ancestral Reach: Daggers

  • この著者が書いたような、研がれた枝角や欠けた石の短剣をあまり見ない。長年を掛けて、リーチの民は金属加工の腕を高めたようね。簡素な鉄のナイフが一般的になったのでしょう。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古リーチ:斧
Ancestral Reach: Axes

  • 奇妙ね。リーチで見つかるほとんどの古書は近隣の地からの略奪品なんだけど。この文章を書いたインペリアルの士官は、第一紀1100年代に進駐していた女帝ヘストラの駐屯地にいたようね。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)

太古アカヴィリ(古遺物)


太古アカヴィリ:ブーツ
Ancestral Akaviri: Boots

  • 著者はこの点を軽く書いている。きっと当時、アカヴィリが帝国にどういった影響を与えたのか知る術がなかったのね。でもこの文を書いたという行為そのものが、少なくとも気づいていたことを示唆する。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古アカヴィリ:ベルト
Ancestral Akaviri: Belts

  • 興味深い。長い年月で元々の象徴が失われてしまったのは残念ね。今のインペリアルの服装にどんな影響を与えたのか、ぜひ知りたいところだった。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古アカヴィリ:兜
Ancestral Akaviri: Helmets

  • 古代アカヴィリの鎧の特徴を、最もよく表している部分よ。この著者でさえ感銘を受けている。当然のことだけど。独特の形状とフレアはそれまでタムリエルで見られなかったものでしょう。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古アカヴィリ:脚当て
Ancestral Akaviri: Legs

  • 鎧について言えば、脚を軽装にしていたのはアカヴィリが最初ではないはずよ。でも著者は驚いたようね。当時の帝国軍が、どれだけ硬い板金鎧を来て歩き回っていたのかと思うと、ゾッとするわ。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古アカヴィリ:弓
Ancestral Akaviri: Bows

  • 弓はあらゆる部隊、種族、時代で極めて基本的なもの。この兵士が説明しているものは、現在私たちが見ている武器の種類と変わらない感じがする。弦、湾曲した素材の長さ、張力。必要なのはそれだけよ。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古アカヴィリ:胸当て
Ancestral Akaviri: Chests

  • アカヴィリの鎧鍛冶の様式は帝国軍を決定的に変化させた。かなりの時間がかかったけど、影響に関して異議を唱えられる人はいない。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古アカヴィリ:剣
Ancestral Akaviri: Swords

  • この武器に対する、著者の畏敬の念が聞こえるみたい。驚くことではない。当時の彼らは、タムリエルで作られる剣に対して何か激しいものを見ていたのよ。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古アカヴィリ:肩防具
Ancestral Akaviri: Shoulders

  • 文章は判読不能に近い。インクがほぼ完全に色あせている。この書物は、とにかく丁寧に扱かなくては。絶対に失いたくないの。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古アカヴィリ:手袋
Ancestral Akaviri: Gloves

  • 当時のアカヴィリとインペリアルの緊張はかなりのものだったんでしょう。でも著者がこの文書を書く際、鎧鍛冶に助言を求めていたら良かった。拳に巻く布について、もっと明確に書いてあったら素晴らしかったと思う。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)


太古アカヴィリ:盾
Ancestral Akaviri: Shields

  • 「空を飛ぶドラゴン」?彼らがレマンをどう捉えていたかを考慮すると、おそらく偶然ね。全く流行遅れにはなっていないけど。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古アカヴィリ:杖
Ancestral Akaviri: Staves

  • 著者が記述している指輪は理解に苦しむ。どんな機能を果たしたの?昔のアカヴィリは、スタイルを考えるには実際的すぎたようね。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古アカヴィリ:戦棍
Ancestral Akaviri: Maces

  • 最初にアカヴィリと戦った兵士は、ここで説明されている戦棍を見てどう思ったのやら。長い棘は見ものだったでしょう。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古アカヴィリ:短剣
Ancestral Akaviri: Daggers

  • 古代のアカヴィリが短剣を作る際に使っていた素材の種類にはとても興味がある。著者が明確に書いていないのは残念ね。

    ウグロン・グロー・スモグ(オーク ♂)


太古アカヴィリ:斧
Ancestral Akaviri: Axes

  • これの状態には驚いたわ。今後扱いには注意しなければ。特に結合部分が弱い。こんなに長い間残ってたなんて、奇跡ね。

    ヴェリタ・ヌミダ(インペリアル ♀)