調理師助手メール 29週間目 | The Elder Scrolls Online 外部蔵書庫

調理師助手メール 29週間目

201日目
こんにちは。この者はズッキ・ダー、もしくは単に「ズッキ」と呼ばれます。バーンダリの商人です。ズッキはお渡ししている商品について、高額を請求していること以外ほとんど知りません。しかし、旅の間にあなたが興味を持ちそうな品を探そうと思います。

202日目
ズッキは他のカジートのキャラバンに同行しています。この者たちは全員、エルスウェアのキンラル半島にあるセンシャルの出身です。子供も多いのですが、どこにでも連れて行っています。ズッキはどうやって帰り道を覚えているのか理解できません。なお、素材は同封しています。

203日目
ここの若いカジートたちは嘘ばかりで、態度も良くありません。有能な販売員に成長していなければ、ズッキが追い払っていたでしょう。こちらをお受け取りください。

204日目
ズッキはタヴァーという若いカジートを訓練しています。いずれこのカジートがあなたに何かを売り、それを盗み、またあなたに売るでしょう。これは詐欺的なだけでなく、非常に儲かるやり方です。ズッキはとても感心しています。

205日目
こちらがご注文の品です。キャラバンのためにこの者が料理することになりました。ズッキはムーンシュガーを使った料理がとても好きです。時々食事に入れます。

206日目
タヴァーの訓練は続いています。今日は休暇を笑顔で過ごす訓練です。そうすれば休暇なんてすぐに終わります。タヴァーは早く飲み込んでいます。

207日目
多くのカジートは他の種族を信用していません。これは悪いことです。ズッキには偏見がありません。全員を等しく嫌っています。荷物は同封します。